Top | RSS | Admin

2017.07 « 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 » 2017.09


スポンサーサイト ++++++++ スポンサー広告

--/--/-- --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
| top▲


処分に向かない性質 ++++++++ 日記

2006/04/02 15:07

本を何とか3分の1に減らしたい岡田です。
恥ずかしながら、本だけでダンボール30箱分あるのです。
(それでも3年前に半分に減らしたはずなんだけど)

そんなわけで、天井まである巨大本棚の、二段重ねにした奥の本をチェックしていたら絶版本の「炎舞う」全14巻発見。
(これも処分するかのう…)と思いつつ読み始めたら、死ぬほど面白かった……
ここで手放したら二度と手に入らないかもしれない。
というわけでこれは確保しておくことに決めた。

とりあえず「炎舞う」に比べたら(すごくもったいないけれど)処分してもいい本一覧。
「のだめカンタービレ」
「あずまんが大王」
「少女少年」
「ここはグリーンウッド」
「クララ白書」
「ゼブラーマン」
「ストロベリーシェイク」
「日本を休もう」
「てけてけマイハート」

上記の本を処分してもこれだけはもっていく! と思っている本の中に「オカマ白書」とか「摩利と新吾」などの微妙なタイトルが混じっているのはアレだ。
手放したら二度と出会えなそうな感じだから。
スポンサーサイト
トラックバック(0) | コメント(9) | top▲


<<東宮千子アワー | Top | 分からないまま見ている>>




Comment
それじゃあ引っ越すのもかなりの労力がいりますね・・・ ;
私もなかなか物が捨てられない人なのですが、漫画も全然
読まないのでそのうち処分を・・・と思っていても、
例えば先日はダッシュ!四駆郎の原作者の徳田ザウルス先生が
亡くなったという訃報を聞いたら、四駆郎が捨てづらくなってしまいました。。
【2006/04/02 21:05】 URL | かわしまっち [ 編集] | top▲


私も以前は本やマンガを捨てられない性分でしたが。
引越しをした際に泣く泣く処分してから性格が変わりました。
ポイポイなんでも捨てますよ。
【2006/04/02 21:20】 URL | ゆーぐ [ 編集] | top▲


処分リストの中にめっちゃ譲ってほしいものが~!!

私も本を処分するの苦手です。
する前に1回…と読み始めて結局捨てられなくなる…ダメなオトナ。苦笑。
【2006/04/02 22:41】 URL | 紫姫 [ 編集] | top▲


私も今、泣く泣く本の処分をしていたりします。
でも、断腸の思いで古本屋に持っていったら、引き取れないと言われてニコニコ持ち帰ったのが結構あったりします。
あと、私も手元に残す本の基準は「二度と出会えなそう」です(笑)

横レス失礼します。
>かわしまっちさん
徳田ザウルス先生亡くなったのですか!?リアルタイムで四駆郎を読んでいたので、ショックです。
【2006/04/02 22:57】 URL | かな [ 編集] | top▲


 本筋とはあまり関係ないところで恐縮ですが・・・・・・

 ええ~! ザウルス先生亡くなったんですか!? そういえば、あまり体調良くないと聞いた気もしますが・・・・・・残念です。
 藤子F先生、方倉陽二先生、玉井たけし先生、そして徳田ザウルス先生と、子供の頃親しんだ作家先生が(F先生以外は)若くして亡くなる話を聞くと、本を捨てるどころか、「買わなくては!」と思ってしまいます。
 そんな僕の蔵書は、実家からの最初の引越しのとき30箱、次の引越しのとき50箱超で、1年以上経つのにまだ全部開けてなくて、しかも確実に5箱分以上は増えているという恐ろしい状態です。
 でも、50箱といえば、ちょっと大きめの本屋さんの1週間分の新刊(雑誌・漫画除く)ていど。そう考えてみると、意外とたいしたこと無いかも。
【2006/04/02 23:10】 URL | 尾崎あきみ [ 編集] | top▲


24年組の作家陣の作品は捨てられません…。
摩利と新吾は名作ですよね?墓の中まで持っていきたいくらいです(笑)
摩利が本物過ぎてイタイところがたまらく好きですw
【2006/04/03 00:37】 URL | 大矩 [ 編集] | top▲


あ、のだめは読みたいなぁ…w。
ウチも捨てない本多過ぎで…
プラモ狂四郎とか小学生ん時、今もう潰れた本屋に朝並んで買ったんで
1冊だけ残してあったとか…思い出のカケラ…うふふーって感じでw
【2006/04/03 02:41】 URL | だいさく [ 編集] | top▲


>かなさん、尾崎あきみさん
そうなんです・・・。 作曲家の宮川先生の訃報を聞いて
間もなく、徳田先生の訃報を知り、二重にショックでした。
ていうか、方倉先生も亡くなったんですか?!
知らなかった・・・  _| ̄|○
【2006/04/03 11:17】 URL | かわしまっち [ 編集] | top▲


>かわしまさん
その話題はゲームセンターあらしの作者のブログ(http://mp.i-revo.jp/user.php/vcbsjhkf/entry/24.html)で知ってました。
ダッシュ四駆郎は私とO嬢とかわしまさんの共通の記憶だったねえ。
もう一度読みたくなってしまいました。

>ゆーぐさん
そうですね。一人になって、家を替わる度に物に対する執着がどんどん小さくなっていきます。
あんがい私やゆーぐさんはオタクじゃないのかもしれません(そんなわけはないか)

>紫姫さん
クララ白書でしたら三巻程度なのでお譲りできるかもしれません。
が、もともと私も古本で入手したので、日焼けしてますけど。

>かなさん
それが一番の問題ですよね。「二度と出会えなそう」
ある程度メジャー作品だったら古本屋や漫画喫茶でも読めるんですけどね。

>あきみさん
50箱…もしかしたら私の蔵書もそこまでふくれあがっているかもしれません……
しかしたいしたことがないといっても、引越したりする際、二階までの階段を本だけで50往復とか、正直考えたくないですねえ。

>大矩さん
やった「摩利と新吾」に食いつきが!!
ドジ先生の本はやっぱりいいです。捨てられません。
他にも名香智子作品とか、絶対手放せません……

>だいさくさん
のだめはね~、私もこんなに面白い漫画があっていいものかと思ったけど、ここまで人気が出たらどこの漫画喫茶にも入ってるだろう、と諦めつきました。
立ち読みでKISSも読んでるから悲しくなんかないやい!
それにしてもプラモ狂四郎とかもそうですが、ドッチ弾平どか、法則性のあるタイトル多かったですよね。コロコロボンボン。
【2006/04/03 23:13】 URL | 岡田 [ 編集] | top▲




コメント












管理者にだけシークレットコメントをおくる



Trackback
Trackback URL
→http://onnenbattery.blog10.fc2.com/tb.php/93-57cbfc78
FC2blog user only
| Top |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。